『黄金戦士ゴールドライタン』より
スコープライタン
ここの所新製品に追われていたので
鉄分の補充も兼ねての登場。
なんでそれがスコープライタンなのかといえば
『なんとなく』(ぉ
やあ
『普段の大きさはライター並』
なので『ライター並』の大きさである。
作品中と同一スケールというのは当時中々に心躍るモノがあった、
まぁ流石に巨大化はしないが・・・・
この形で適度に重いので実に手に馴染む。
にしても劇中じゃ白(っていうか銀)じゃなかったか?気のせいか?
1981年か・・・
結構前だったんだなぁ
なんとスコープライタンはスコープとして活用できる(?)のだ!
ちゃんと注意書き付き、
だがこの部分がここまでしか開かないおかげで
こちらからは非常に覗きにくい。
・
とか思ってたらどうやらここが伸びるらしいので
ぐりぐりやってたら
パキッ!
という明らかに何かがはがれた音がして伸びた。
・
まぁ結局覗きにくい訳だが一応大きくは見えた
そしてこちらから覗くと小さく見える(そりゃそうだろ)
変形させる時は背面を開いて手足をだすのだが、
『左右から』開く所を
何故か『左右に』に開こうとする輩が続発。(苦笑)
下から見た時に固定部分が見えるので解りそうなもんだが
今度はそこを先の細い物で押してみたりする・・・・
お前らそんなに観音開きが好きなのか?( ̄▽ ̄;
ちゃんと手足を出ししまいしてる時に蓋が降りてこないようにもしてある、
まぁ指をはさんだところで大惨事にはならないだろうが・・・・(ぉ
同じ色のパーツばかりなので少々解り難いが
一応手足を出してる途中である。
そして変形完了
金ぴかボディに目がくらむゼ!(?)
このバランスでちゃんと立つ辺りにある意味感動(ぉ
コレで手足が太かったらまるで出来たてのロビ(以下削除)
飛んでみた
実際はこんな飛び方じゃないけど・・・・
座ってみた
なんか色々語ってそうだ!(笑)
膝が二重関節なのでその気になれば正座も出来るぞ?
尻の下の滑車かなんかで移動?
足なんてのは飾りですよ、偉い(以下略)
まぁコイツら飛ぶしなぁ・・・
スコープキャノン、セット!
・・・いや、まぁなんとなく。